2010年6月22日 (火)

久々につぶやく

予告している通り
ここもほとんど更新しないスペースになっている。

ただ怠慢で更新しないのではなく
第一の原因は文才が全くないと云う事が一番大きく
次にOSとブラウザの相性が悪く
すべてがサクサクいかないので
ここにアクセスする気が全くないと云う事かも知れない。
※事実ここはイライラするくらい時間がかかるので
 読み込んでいる途中で次のブックマークをクリックしてしまう。
 要するにOSのバージョンが古すぎて(3世代くらい前か?)
 もはや動作する環境がないのである。

それともうひとつの原因が
ある時から“ですます口調”で書くようになってから
余りにも文章が幼稚すぎて
アップする前にほとんど削除していたからである。

と云うわけで
“ですます口調”止めます!

って、
また“ます”って云ってしまった。


2009年2月 2日 (月)

久々に登場しました

今ラジオで聞いた話題ですが

お寿司屋さんが原材料が40パーセントも高騰して
値上げをするとお客が来ないので
海外産の材料に変更して価格を維持する
と、言ってました。

このところ
仕事関係の印刷物が30年もたまると膨大な量になり
暇を見ては整理して不要なものは捨てています。

その中に
30年前の同業者の割引セールのDMがありました。

流石にワシントン条約絡みの製品は
今の価格の十分の一以下の価格になっていますが
箏・三味線の価格は現在とさほど変わりません。
それも割引した価格と。

原因は安価な海外産が氾濫しているからです。

30年前は国産で当たり前に商売が出来ていたのに
誰が始めたのか
日本の伝統音楽まで海外依存。

“普及”と云う大義名分で
海外製を主流にしていますが
果たして“普及”に繋がったのでしょうか?

自分が思うに
我が業界をダメにしただけだと思います。

ウチは学校教材でも国産しか売った事のないアホです。
30年前のような商売をしているアホです。
だから売れません。

2007年3月 7日 (水)

久々の訪問者

毎年の教訓に懲りることなく
目下年中行事の確定申告と格闘している

そんな格闘している最中に
ピンポンが鳴った

取りあえず
どこまでやったか忘れないように印を付け
玄関を開けた

そこにはネクタイを締めた男性が

「○○新聞の者ですがぁ・・・」

ん〜ん、アポ無し?

日頃地味だが邦楽界に貢献している事がバレて取材に来たのか
はたまた
何度かコミュニティーFMに出演する度に
「もっとお話をお聞きしたいのですが時間が来ましたので
    この続きは又ご出演していただいた時にでも・・・」
と言われながらいまだに出演する機会がないので
その話しの続きを聞きに来たのか
(と言われても、いつもいい加減い喋っているので憶えていないが)
それとも
この間の燃やせるゴミの日に
燃やせないゴミを混ぜて出したのがバレて
焼却炉が痛んだ原因が
どうやら南区のこの地区から出されたゴミらしいと
取材に来たのか

と、
玄関に立つ男性から次の言葉が出る一瞬の間に
走馬燈のように頭を巡った

「○○新聞取っていただけませんか?」

“○○新聞の夕刊がドアに挟まっているのが判らないのか”
と、思いながら

『ウチ、○○新聞取っていますよ』

「あ〜ぁ〜、そうでしたか、いつもありがとうございます
        これからも○○新聞をよろしくお願いします」
と帰って行った

“バカたれ〜!! 購読者リストくらい調べて来い!!”


新聞勧誘訪問数ベストスリー
第1位 Y新聞
第2位 A新聞
第3位 H新聞

2007年3月 1日 (木)

久々に八咫烏

北京五輪予選が始まった。

観客が1万とは少なかったが
得点ももう少し入ったと思う。

次は3月14 日、U-22日本代表北京予選、マレーシア戦。
その次が3月24日、日本代表キリンカップ、 ペルー戦。
その次が3月28日、U-22日本代表北京予選、 シリア戦。

おぉ〜 忙しい!!


Jaf

2007年2月21日 (水)

久々の葬儀

昨夜、旭川で同業者の通夜があった。

札幌圏組合加盟業者9軒の内
義のある7軒が通夜に参列した。

亡くなられた方にはしっかりした後継さんがいて
すでに我々と同等に仕事をしているので
亡くなられた方に対する悲しみより
後継さんに対して“ガンバレよ!”と云う
通夜と云うよりも激励会のような雰囲気だった。

帰りの電車の中で
「次はオレだから頼むなぁ」と
大先輩が言ったので
『冗談でないですよ。まだまだお元気ですよ。』と
答えたが
突然の同業者の死を考えると
白々しいようで複雑だった。

みんなこの仕事が好きでやっている。
行き帰りの電車の中でもそうだったが
集まればバカな事を言って笑い合っている。

いつまでもみんな元気でいて欲しい。

2007年1月29日 (月)

久々に気が付つけば

多少の痛みは我慢して欲しいと
その気にさせる事を言うので
ずっと痛みに耐えていたら
プレスリー好きの首相は去り
やたら訳のわからない
カタカナ単語を並べる首相に代わっていた。

所詮誰が悪いと言っても
起因は全て自分自身
それを認められないので誰かに責任を転嫁する。

頑張ったつもりでも
結果が出せなければ
何もしなかったのと同じ。

その無駄な努力も大切なんだ
と言っても
無駄はただの無駄。

遠くだと思っていたゴールが
気が付けばもうそこまで迫っている。

果たして
どれだけの結果が出せるのだろうか?

2007年1月 7日 (日)

久々にAmazon

昨年暮れの事。

適当にチャンネルを変えたら
小田和正ライブ「クリスマスの約束」が放送されていた。

取りあえず他に見るものもないので
何となく見ていると
なんと、
ゲストに斉藤哲夫さんが出てきた。

斉藤哲夫さんと云っても
なかなかピンとくる人は少ないかも知れない。

ギリギリ三十代後半の人に
“昔、宮崎美子のカメラのコマーシャルソングを歌った人”
と云って何とか通じる。

まあ、今回もその辺の選曲かと思っていたら
なんと、
歌ってくれた曲が「悩み多き者よ」。
名曲である。

後日、ネットで調べてみたら
“オフコース”がまだ無名の頃から
この曲をカバーしていたらしい。

タイムスリップでもしたかのように
マイクの位置が低くなった以外
何も変わっていなかった。

LPは四国に置いてきたが
探せばカセットがあるはずだ。
が、
ある膨大なテープの中から探すのは至難の業。
何せ
殆どのカセットにタイトルが書かれていない。
カセットの柄(メーカー等)で大体憶えているから・・・。

Amazonを覗いてみると在庫あり。
年末なので届くのは年明けかと思いながら注文する。

ところが今日になって
『商品がまだ確保出来なくて発送が2週間くらい遅くなる』
との詫びメールが入った。

自分と同じような思いで注文したのか
それとも
初めて聴いた若い人達が注文したのか
何れにしても
良い物は世代を越える。

Tethuo

2006年12月14日 (木)

久々に読み聞かせ

他の同業者を見ていてもそうだが
よほどウチの業界は暇人に見られるのか
よく経済団体などの役員にされる。

先日
数年前から役員をさせられているある団体の
確定申告決算講習会があった。

役員とは名ばかりで
普段は殆どの行事に参加していないので
(サボっている訳ではなく気付いたら終わっている)
今年最後の行事だけはと思い参加した。

会場に入ってビックリ。
人が多い。
今年は
今日受講すれば決算が簡単に出来ると
勘違いしている人がたくさん来ているようだ。

一応、年会費をいただいているので
役員もそれなりに会員には気を使っているが
僅かな会費以上の事を要求する会員が多い。

あのねぇ、世の中
そんな金額で最後まで面倒見てくれるところないよぉ。
ましてや我々は無報酬なんだから・・・。
と、思いながら
偉そうに役員席に座り拝聴した。

せっかく大勢の会員さんが集まったのに
結局いつもの通り
講師の税理士先生がテキストの朗読を始めた。

テキスト100ページ分
2時間に及ぶ“読み聞かせ”が終わった時点では
三分の一の会員さんが帰っていた。

音楽もそうだが、
楽譜だけなぞっていても何の感動もない。
どうしたら伝わるか工夫がなければ。

毎年恒例の工夫のない講習会
来年の参加者はいつも通り
少ないだろうなぁ。

2006年11月29日 (水)

久々に新聞記事から

嘗て海事免許を所持していた事があった。

取得した頃は永久免許だったが
数年後に更新制に変更になった。

取得したのは四国海運局だったので
実家には何か通知が来ていたのかも知れないが
更新制を知ったのは
更新期限ギリギリの時だった。

札幌の海運局に更新手続きに行ったが
更新手続きは小樽でないと出来ないとの事。

そこで次の休みに小樽へ行ったが
必要書類が数点あるとの事で
その日は申込用紙をもらって帰ってきたが
結局
必要書類の準備と休暇の都合で
更新期限を過ぎてしまい
国家資格である海事免許を失効してしまった。

その小樽の運輸局(旧海運局)が札幌に統合されると
今朝の新聞に載っていた。

理由としては
主な業務である船舶の登録、外国船への立入検査などは
札幌から出張して行った方が経費が軽減されるからだそうだ。

数名の職員が
札幌から小樽に行く事は簡単かも知れないけど
数時間の接岸時間しかないない船員さん達が
札幌まで出掛けてくるのは大変だと思う。

もっと柔軟な対応方法は無いものだろうか・・・。

2006年11月16日 (木)

久々に蹴球

両国とも予選通過しているので
ただの消化試合になるのではと心配したが
いい試合をしてくれた。

ファンの今野選手が
得点シーンに絡んでくれて
応援にも力が入った。

次はいつ札幌であるのだろうか?Asiacup

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